• home
ナビゲーター   ホーム > DVDソフト > BOXセット >日本のTVドラマ >
これを買った人はこんな商品も買っている
特集・セール一覧
zhuantiお買い得セール、季節の特集ほか全ストアのおすすめ情報はこちら。

SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 DVD-BOX(仮)1店舗で最安値発見!

出演: 岡田准一,堤真一,真木よう子 監督:総監督,本広克行、原案・脚本,金城一紀

無料サンプルSP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 DVD-BOX(仮)

申し訳ございません、今、このDVDには動画がありません。
ご覧になっている動画は当サイトの紹介動画です。
動画のあるDVDのリストはこちらへ


価格比較SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 DVD-BOX(仮)
順位 ショップ※トライポップのお勧めショップ 備考/送料 販売価格※最安順 チェックする※商品の詳細情報 購買※この店舗で買う
no1アマゾンアマゾンこの商品は1500円以上国内配送料無料を利用して配送されます。送料:1500円以上国内配送無料。代金引換配送可能です。¥17,716チェック購買

商品の詳細SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 DVD-BOX(仮)
  • 出演: 岡田准一,堤真一,真木よう子
  • 監督: 総監督,本広克行、原案・脚本,金城一紀
  • 形式: Color, Dolby
  • リージョンコード: リージョン2
  • ディスク枚数: 7
  • 販売元: エイベックス・マーケティング
  • DVD発売日: 2008/07/02
  • 時間: 540 分
  • お勧め度:
  • TryPOP ランキング: DVDで284

商品の説明SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 DVD-BOX(仮)

高視聴率 全国フジテレビ系ドラマ「SP」がついに発売!

■初回限定生産 豪華特典付BOXセット仕様
・本編DVD×6枚(全11話収録予定)
・特典ディスク×1枚(メイキング/インタビュー収録予定) [計7ディスク仕様]
・封入特典:ブックレット(予定)

※一部店舗にて実施しておりますポスター特典は付きませんのでご了承下さい。


■キャスト
井上 薫・・・岡田准一
笹本絵里・・・真木よう子
尾形総一郎・・・堤 真一

原案・脚本:金城一紀
プロデューサー:高井一郎
総監督:本広克行
演出:波多野貴文/藤本 周
音楽 菅野祐悟
主題歌 WAY OF LIFE/V6



-----------------------------------------------------
発売元:フジテレビ映像企画部
販売元:エイベックス・マーケティング株式会社
制作:フジテレビドラマ制作センター
制作著作:フジテレビ
(C)2008フジテレビ
エイベックス・マーケティング(ロゴ)

AMAZON.CO.JP
2007年11月~2008年1月、フジテレビ系で放映された、岡田准一(V6)主演のアクション・サスペンス。共演は、堤真一、真木よう子ほか。“動く壁”となって要人の警護にあたる警視庁警備部警護課第四係の面々の死闘と苦悩を描いた物語で、複雑に絡み合った人間関係や疑惑の闇から目が離せなくなる好作品。岡田の身体を張った格闘シーン、容疑者との息づまる頭脳戦など、手に汗握るエピソードがふんだんにちりばめられており、観るほどに次の展開が待ち遠しくなる。物語の細部までじっくりと見直すことで、張り巡らされた伏線のかけらを見つける楽しみもある。――幼いころ目の前で両親を殺された井上薫(岡田)は、その体験から異常に鋭敏な五感をもっていた。成長した彼は、尾形総一郎(堤)のもと、“SP”となり……。(みきーる)


カスタマーレビューSP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 DVD-BOX(仮)
1
  アクションかっこいい    2008/1/28
        

久し振りにはまったドラマです。岡田さんや堤さんなど実力派俳優が出ていて見ていてとても迫力があります。岡田さんのアクションがとてもかっこいいです。最終回はとても気になる所で終わったのでスペシャルもとても楽しみです。


2
  発売が遅いけど期待してます。    2008/1/28
        

7月発売となると、 連ドラ→スペシャル→DVD発売になり、ちょっと遅いのが気になります。 内容としては最高の作品だと思います。 いままで注目される事の少なかったSPの活躍を描いた、という点は大きく評価出来ると思います。 主演には「木更津キャッツアイ」「タイガー&ドラゴン」の岡田さんが熱演。 各話に使用されるクラシックの名曲は、緊張感のある演出として正解。 DVDは未公開シーンを追加した完全版で、特典DISC付きの7枚組。 全話を一気に見れるという贅沢。 楽しみです


3
  勘違いしてる人    2008/1/29
        

4月にSP版が放送されますが内容はドラマ版のダイジェスト&総理襲撃後の空白の1ヶ月の話で、最終回の続きをやるわけでは無いです。でも続きは映画かドラマでやるとは思いますけど。


4
  ずしりと内容のあるドラマ    2008/1/27
        

第1話目が始まる前までは、もっと明るいノリの主人公 成長物語のようなものであると思っていました。 ところが1話を見てそんな印象は吹き飛びました。 主役を演じる岡田さんもこれまでの役とは違い、にこり ともしない、重い過去を背負い特殊な能力を持った 井上薫の役を熱演。 大変に素晴らしかったと思います。 その他のキャストの皆さんも名優ぞろいで、最後まで のめり込んでみることができました。 話自体はシリアスのまま続いていき、明るいとはいえない 内容です。 しかしともすれば暗くなりがちな内容を、様々な人間関係を 絡めることで単調にならないよう演出されているなぁと思いました。 正直この時期のドラマの中で一番面白かったです。 価格が、DVDBOXの宿命といいますか、やはりちょっと 高いなと思いましたのでそれで星を4つとさせていただきました。 実際のSPの仕事がどういうものか知りませんが、そのあたりも決して いい加減に描かれてはおらず、ドラマのクオリティとしては星5だと思います。


5
  くやしいけど岡田君がかっこいいと思った。    2008/1/28
        

賛否両論、ですが。 OAを地道にDVD焼いてたら1話が36分前後でした。 でもって先週の復習・来週の予習(笑)があったり、CM前の引きとCM後の被りがあったことを考えたらもっと短い?って気がします。 11話6枚がいったいどれほどの収録時間なのかが謎です。 が、話は結構面白い。 本当に悔しいけど、岡田君がかっこよく見えた瞬間がたびたび。 ちっちゃいのにでかいのを制圧するのとか。 病院テロのときの眼鏡+白衣で戦ってたりのがすてきでした。 全体で見るとすわりが悪いのに、途中にツボが…。 謎が謎を呼んで、かっこよさげを装っているだけで漫画ちっくですが、 最近の漫画のドラマ化ブームなんだし大して差はないですね。


6
  ★5つしかあり得ない!    2008/2/1
        

一見他人事のようだけど、もしかしたら身近に潜んでいるかもしれない現代社会の闇の部分に切り込んでいて、逃げ出せないような不思議な緊張の世界に引き込まれます。 でも、庶務係の平田さんが登場すると摩訶不思議な平田ワールドが広がり、緊張感を和らげてくれるなど、演技の達者な俳優達が個性あふれる演技で視聴者をぐいぐい引きつけます。 伏線がちりばめられているのに、先が読めたり読めなかったり・・・展開のハラハラドキドキ感にすっかりのめり込んでしましました。 アクションシーンも妥協がなく、井上さんが車を飛び越えるシーンなどアクションスター顔負けです。 無駄なく丁寧に作られていて、ドラマの枠を超えるような完成度の高さで、最高に面白い作品です。


7
  SPSP    2008/1/27
        

最初見たときは微妙かなぁと思ったが話を重ねるうちに面白くなってきた。 出演者、ストーリー、アクション。深夜枠でここまでやるかと言いたくなる。 伏線も巧妙で最終話のラストには驚かされた。そして春のスペシャルへつづく・・・ このまま映画化されそうな勢いです。 春のスペシャルでどれくらい伏線が回収されるのか気になります。 自分が見た中でも自身を持って人に薦められる作品です。 見ていない方は是非。 アンフェアはどうなったんだろう・・・


8
  ちょっと空回り気味・    2008/1/30
        

うーん、何か少し中身が薄いような気がします。スタイリッシュなアクションシーンを作ろうということだけに気をとられ過ぎてしまって、関わっている人たち皆さん肩に力が入りすぎて、ちょっと空回りしているように感じました。岡田くんも心に何か抱えているにしては表情が一辺倒だし、堤さんも「セーラー服と機関銃」ではものすごーくかっこよくて役にあっていたのに、このドラマでは少し暑苦しかったです。深夜枠のテレビドラマでここまで頑張ったという意気込みに敬意を表して、★3つです。


9
  良くも悪くもフジテレビ製作(政策この方が良い位)だなと。    2008/1/30
        

悪い所 本広(&弟子達)演出は「踊る」と対して変わらない。 毎回、犯人グループがチープすぎ。 1つのEpisodeを3話にしたダラダラした作りが最悪。 2話で十分だろ!同じフジならガリレオ見て1話に収める勉強せい。 この頃多い予告編の為の夢や妄想などで刺激的なシーンを作る。 最終回Episodeが役者は良かったけど、ある意味一番つまらなかった? ひっぱった割にはあんな展開かよ。 してやったりな所 色々書いたが3話を1つのEpisodeにしたのは映画時間を意識した作りであるのは間違いない? (無粋な話だが時間枠の問題・内容・スポンサー・制作費などを考慮すると2話ではペイできなかった?) 演出が「踊る」テイストなのはある意味当たり前、 あれだけお金も評判もあったのだから真似して当然。 今回の第1シーズンのラストの岡田vs堤も宣伝効果はバッチリ。 賛否両論なんかあって当然、してやったり。 つまらないという意見も面白いという意見どちらも分かるが、 2話以降は1つのEpisodeは3話続けて見ないと正直イラとくるかすっきりしないでしょう。 今後、犯人役がチープ(設定も演者も)じゃなくなればもっと面白くなるだろう。 ただ、2時間スペシャルとかやるなら2つ以上の事件(犯人グループが2組以上とか) が同時に起こる位の事はしてほしい。なんか「踊る」みたいだなー。 最終的には映画を目指してるのは間違いないと思うが、 岡田君が雑誌でEpisodeは潤沢にあると脚本家金城から言われている事から 第2シーズンがある事は間違いないと思っていた。 しかし最終回のラストで岡田vs堤にした事でスペシャルで振っていきなり 岡田vs堤を映画にとも考えられる。 または第2シーズンを岡田vs堤で押してラスボスを映画にするのだろうか? ラスボスに岡田vs堤以上の魅力があるか疑問だ。


10
  なんか…    2008/1/28
        

SPやったあと映画に続くて感じが…。あと、普通のドラマより時間が短いのに値段が高いと思う。全11話ていうけど全7話ぐらいだと思う。でも、おもしろいドラマということとデレクターズカットで収録されればいいというおもいで☆4!


DVD販売店ナビSP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 DVD-BOX(仮)
アマゾン
イーベスト
sonima
楽天
DMM
ツタヤオンライン
紀伊國屋書
ゲオEショップ

間違いデータを発見?ここにクリックして--[レポートする]
ホーム 相互リンク サイトマップ 免責事項 問い合わせ ヘルプ Copyright 2008 TryPOP.com