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ロード・オブ・ザ・リングの門に ファンがラクガキ・・・ 2008/2/13
このドラマでのだめ達が暮らしているアパルトマンの門として、
利用された門(スタジオセットではありません)にスプレーで「ぎゃぼー!」
サインペンでは「のだめinヨーロッパ見たよ!」と落書きが されていました。
先週はさらにマングースが書かれていました。しかもうろ覚えだからか、下手でした。
のだめファンは本当に迷惑だなと思いました。
このDVD見て、フランスへNO・DAMEの旅に出る人はそんな暴走はやめていただきたいです。
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もったいない 2008/2/1
テレビ放送でハイビジョンだったのに、お金を払って買う商品がアナログ画質?
他のDVDソフトもそうですが、メーカー側が[再生機が普及していないという理由をかかげ、
2度儲けしようとしている]ふうに見えてなりません。しょうがないことですが。
こののだめ
ハイビジョンじゃないの?
もったいない
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続編希望! 2008/2/5
新春スペシャルをみて、どっぷりのだめワールドにはまってしまった者です。子育てで忙しく、月九の時はリアルタイムでみることができませんでした。こんなに面白いドラマを見過ごしていた自分が心底情けなく、DVDボックス&漫画全巻を一気に揃えてしまいました!。失っていた時間を取り戻すべく、今空き時間をみつけては猛勉強中です!。
それにしてもドラマの素晴らしさといったら…いくつか削られたエピもありますが、すっきりまとめられ、漫画未読の私でも存分に楽しむことができました。製作に携わった全ての方に敬意を表します。漫画から飛び出たような樹里ちゃんのだめや、美しい玉木さん千秋をはじめ、キャスティングも素晴らしい!。ベッキーターニャや石井さん片平等スペシャル版のキャストもよかった。続編に期待してスペシャル版のDVD購入させて頂きます。次は松田さんやムッシュ長田を登場させて欲しいですね
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月並みですが…「脱帽!」です。 2008/2/13
2006年秋、ドラマをみて即原作コミックを大人買い、 毎週標準で録画、
DVDBoxも買ってしまいました。
今回のスペシャルも本当にうっとりしながらみせていただきました。
一言でいうと、「脱帽!」です。
原作はもちろん、スタッフ・キャストの方々の熱い心意気が伝わってきます。
他の方も書かれていますが、上野樹里さんののだめ、玉木宏さんの千秋、
べッキー=ターニャ、ウェンツ=フランク、ミルヒー…配役の妙ですね。
1話は、千秋の指揮者コンクールがメイン。ジャン、ゆうこ、片平さん、
オケもしっかり出てきます。
コスプレ列車に笑い、オタクを熱演するフランクに爆笑、
温水洋一さんには「そうきたか!」とやられマシタ。
片平さん、飛んでましたし、飛びついてましたね
2話は、のだめが壁にぶつかりながらもそれを乗り越え、
リサイタルで弾けるのが痛快です。
「君は、何のためにピアノを弾いてるの・」
原作にはなかったオクレール先生の問いかけ。
ドラマにはドラマの、物語の深め方が感じられて興味深いです。
千秋のパリデビュー曲がブラームス交響曲1番だったのも、
こだわりかなと思いました。
変態の森すごろくもいい味です。
あと、原作ではヨーロッパ編から長い間登場しない峰くん、
清良、真澄ちゃんやR☆Sメンバーに出番があるのも、ドラマならでは。
演奏シーンは相変わらずすばらしいです。
特に「道化師の朝の歌」。
上野さん本人が弾いてはるんじゃないでしょうか・
体重のかけ方とか、ちゃんと左手が跳ね上がる所で跳ね上がってたこととか…
個人的にラヴェルが大好きなので、
指揮者コンクールの「亡き王女のためのパヴァーヌ」や、
千秋デビュー曲の「マ・メール・ロワ」がオーケストラで聞きたかったです。
「道化師の朝の歌」も。
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千秋指揮の黒い羽が舞い、のだめが音楽に開眼。 2008/2/4
ヨーロッパに留学、遠征したのだめ達が新境地を拓く。
千秋の指揮には試練、のだめの演奏にも試練、そして新たな音楽の扉が開く。
ベッキーとウエンツもぴったりのはまり役。ミルヒーもしっかりと活躍。
モーツアルトがのだめの心をゆさぶり、のだめはきらきら星で応える。
千秋様の投げ技、なだめ飛び蹴りにもしっかりと見所。
これからは、のだめワールドを楽しむためにもパリへ行くことが出来ます。
ようこそ変態の森へ、とマングスくんが誘う。
語学に開眼したい方にも、音楽で一層たのしみたい方にもおすすめできる一品。
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面白い! 2008/2/7
・・
のだめは音楽の清涼感も素晴らしいですが
上野樹里の、女優としてのひたむきな演技にも
感動します。
原作ファンにも愛される配役でしたし
是非続編もテレビ放送を願います。
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やっぱり、のだめ最高!! 2008/2/20
一夜だけかと思ってたら、二夜続けて楽しませてもらえて、すごく幸せでした。
でも、どうせ二夜するなら、第二部として、月九枠でやってくれれば・・とも思ったのですが・・・。
漫画での名場面は、しっかり押さえてくれてて大満足。
ベッキーと、ウェンツも好演。
もう、他の配役は考えられない程はまってる、上野樹里さんと、玉木さんの演技にも、改めて感動しました。
漫画の世界を、ここまで、忠実にドラマ化できるなんて。
ほんとに、俳優と、スタツフの方々に感謝の作品です。
それにしても、ラストは笑えましたね。
あれだけ感動させといて、変態の森で終わるか!!みたいな(笑い)。
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ぎゃぼ~ 2008/2/4
やっぱり、のだめ最高デス!オクレール先生がちょっとキャラ的にいまいち…な感じを除けば、原作の面白さを失うことなく、かなり忠実に作られてますね。ポン・ヌフ橋の飛び蹴りに、のだめのコスプレ…。千秋の指揮者コンクル。ターニャもフランクも思った以上にナイス!キャスティング。ベッキーとウエンツ最高デス!もちろんのだめも千秋もさらにパワーアップ!!!白目全開!
変態の森のその後を期待せずにはいられません。
ユンロンも登場して欲しいしね。
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必見! 2008/2/8
新春スペシャルで見ました。
月9でやってたのだめは見なかったのですが、話題性があったので新春スペシャルを見てみました。
そしたらとっても面白くてはまってしまって、これを見てからレンタル屋さんに走ってのだめを全部見ました。
のだめを見た感想としては、スペシャルの方が面白いということです。
もちろん月9でやってたのを見ておかないと細部とか流れがわかりませんが。
このスペシャル版では、前半では千秋の指揮者コンクールのことを、後半ではのだめの挫折と成長を描いてます。
最後がハッピーエンドで、変態の森に千秋が入るという終わり方も良かったです。
こんな面白いドラマは久しぶりでした。
クラシックに詳しくなくても、音楽にもすんなり入れるし。
今度は映画を作って欲しいです。
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あらゆる制約を乗り越えた感動作! 2008/3/19
言葉の問題、ロケ地、キャスト。。。
問題の多さから製作が困難と言われていた「ヨーロッパ編」が新春スペシャル
として製作された。
原作でも重要な外国人キャラクターであるターニャをベッキーが、フランクを
ウエンツ瑛士が演じ、二人とも予想を超えるはまり具合を魅せる。
ギャグも徹底的に描かれ、観るものを飽きさせない。
何より、千秋が指揮者コンクールで、のだめはリサイタルで成長を遂げていく
様子が感動的に描かれている。
海外編をここまでの作品に仕上げた出演者、スタッフに拍手を送りたい。