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オッサンたちの熱いバトル! 2005/5/21
最高です!とにかく熱い!
今のガンダムアニメのような萌えはないけど燃えはある!
渋く、熱い 男の戦いがこのアニメには詰まってます
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ソロモンよ!私は帰ってきた!! 2004/7/29
ソロモンよ!私は帰ってきた!!, 2004/7/29 お客様
まさにガンダム史に残る名台詞。
ガトーを大塚明夫が演じてくれたことはガンダムの誇りだ!
ここまで迫力あるガンダムは初めて。
やっぱガンダムはOVAに限る!
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ニュータイプ無き素晴らしきガンダム!! 2004/1/15
核がビーム兵器の様で表現が少し×ですが、遠近感・重量感の感じられる作画が最高でした!!ニナがむかつくが・・見なかった事にしておいたほうが良いと思います・・
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さらにヒートアップしていく展開 2004/10/20
・・
バニングの戦死、ガトーのGP02による核攻撃。さらに戦いはヒートアップしていく。一番の見所といえばやはりガトー(大塚明夫氏)の魂の叫び、「ソロモンよ!私は帰ってきた!!」だろう。
男達の熱き戦い、それが機動戦士ガンダム0083 スターダストメモリーだ。
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いよいよ佳境!ガンダム1号機vs2号機 2001/8/22
この巻から新オープニングに変更の0083。バニング大尉の衝撃の戦死、連邦軍艦隊に核ミサイルをぶち込むガトーのガンダム2号機、1号機と2号機の一応の決着がつくものの、戦いはさらに激戦を呼ぶ……
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バニングの死 2001/10/21
ケリーとの対決によってまた戦士へと一歩近づいたウラキバニングの死、ガトーとの因縁の対決、ガンダム対GUNDAMこれが3巻の見所です。
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第二部 2005/3/30
いよいよ第二部が始まる巻ですね
この巻の名台詞と言えばそう「寒い・・いつになったら帰れるの?」です。
この台詞はガンダムZZのアクシズのハマーン・カーンがなぜか一瞬出てきて言う台詞です。
ガトーの「ソロモンよ私は帰ってきた」も名台詞として有名ですが、
ぼくはゲスト出演のハマーンガ言う台詞のほうが好きです。
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親父好きには溜まりません(笑) 2007/7/2
タイトルはアレですが、真面目に面白いガンダム。
特に親父’sが熱いです。
バニング大尉は勿論、シナプス艦長も一巻のビッター少将と副官のバール大尉とか…
何というか、渋いんですよねぇ。酸いも甘いも噛み分けた…というか。
テロだと言ってしまえばそうなんですが、それ以上に色々「くる」ものがあるので私は面白いと思うし大好きな作品の一つです。
この巻のレビューを選んだのは
「ソロモンよ、私は帰ってきた」
の台詞のため。一度は聞いて欲しい名台詞のベスト5に入るくらい好きです(笑)