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リトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!・1店舗で最安値発見!

出演: グレン・クローズ,ジム・ベルーシ,デイヴィッド・オグデン・ステイアーズ,アンディ・ディック,パトリック・ウォーバートン 監督:コリー・エドワーズ

無料サンプルリトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!・

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価格比較リトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!・
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商品の詳細リトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!・
  • 出演: グレン・クローズ,ジム・ベルーシ,デイヴィッド・オグデン・ステイアーズ,アンディ・ディック,パトリック・ウォーバートン
  • 監督: コリー・エドワーズ
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • リージョンコード: リージョン2
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント
  • DVD発売日: 2008/02/20
  • 時間: 81 分
  • お勧め度:
  • TryPOP ランキング: DVDで783

商品の説明リトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!・

森の事件にはウラがある!スーパーぶっとび赤ずきんストーリー
誰もが知っているおとぎ話…と思ったら、大間違い!!
ポップで型破りな謎解きエンターテインメント!!
『リトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!・』

全米初登場NO.1を獲得した長編フルCGアニメーション!ヨーロッパ、アジアなど世界各国でも大ヒットを記録し、早くも続編の製作が始まっている。

<ストーリー>
“赤ずきん”の少女レッドは、いつも自転車でパケットおばあさんの作るお菓子を配達している。ある日、山の上に住むおばあさんの家を訪れたレッドは、おばあさんに変装した“オオカミ”に襲われ、悲鳴を上げる。そこへ、ぐるぐる巻きに縛られた“おばあさん”がクローゼットから飛び出してくる。さらに、斧を持った“きこり”のカークも叫びながら窓から飛び込んでくるのであった―。現場へ駆け付けた警察は、森一番のお菓子作りの名人であるパケットおばあさんの家で起きた事件が森中のお店からお菓子のレシピを盗み、平和な森を絶滅寸前の危機に追い込んでいる“レシピ泥棒”と関係があると考え、レッド、オオカミ、カーク、パケットおばあさんの4人を連行しようとする。そこへ、ダンディーな“カエルの探偵”ニッキ-が現れ、「容疑者が4人いれば、話も4パターンある」と説得され、事情聴取が始まるが案の定、4人の証言はバラバラで、さらには全員“裏の顔”を持っていた事を突き止める。嘘をついているのは一体…果たして、事件の真相は・

<キャスト&スタッフ>
レッド: アン・ハサウェイ / 上野樹里
オオカミ: パトリック・ウォーバートン / 加藤浩次
ニッキー: デイヴィッド・オグデン・ステイアーズ / ケンドーコバヤシ
パケットおばあさん: グレン・クローズ / 小宮和枝
カーク: ジム・ベルーシ / 岩崎ひろし
ボインゴ: アンディ・ディック / 関智一
グリズリー署長: イグジビット / 福田信昭
ビル刑事: アンソニー・アンダーソン / 清水明彦
トゥイッチー: コリー・エドワーズ / 落合弘治
ウールマーク: チャズ・パルミンテリ / 小川剛生

監督: コリー・エドワーズ
共同監督: トニー・リーチ、トッド・エドワーズ
ストーリー: トッド・エドワーズ、コリー・エドワーズ
脚本: コリー・エドワーズ、トッド・エドワーズ、トニー・リーチ
製作: モーリス・カンバー、スウ・ビイ・モンゴメリー、プレストン・スタッツマン、デイヴィッド・K・ラブグレン
編集: トニー・リーチ
オリジナル曲: トッド・エドワーズ
音楽: ジョン・マーク・ペインター
主題歌: 原由子「大好き!ハッピーエンド」(タイシタレーベル/スピードスターレコーズ)
吹替監修: 鈴木おさむ

<映像特典>
●日本語吹替版アフレコ風景/インタビュー
●オーディオコメンタリー(監督、共同監督、脚本)
●オリジナル版メイキング
●TVスペシャル“本当の舞台裏”
●未公開シーン
●ミュージックビデオ“CRITTERS HAVE FEELINGS”
●予告編集

AMAZON.CO.JP
かの『赤ずきん』をベースにした面白アニメが登場。森で次々と起こる、美味しい料理のレシピを盗む事件。そんな中で森一番のお菓子作りの名人・パケットおばあさんのレシピが狙われた!・ カエルの探偵により、おばあさんのもとにやってきたレッド(=赤ずきん)、おばあさんのフリをした狼、飛び込んできた木こり、そして縛られていたパケットおばあさんの事情聴取が行われる。だがその話がパズルのように組み合わさっていくにつれて、驚くべき真実が見えていくという仕掛け。それぞれのキャラクターの話す内容のズレが意外な結果を作るという『薮の中』方式の物語は本当に面白い。ちょっとブラックなテイストのあるユーモアも楽しい。だが問題はその映像。3DCGの出来があまりにもチープだし、構図などもとても安易な感じで、本気で作っているのかしらと思えてしまうほど。もっと画に力を注いでくれたら『シュレック』レベルの傑作になった気がして惜しい。日本語吹替え版も悪くないぞ。(横森文)


カスタマーレビューリトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!・
1
  掛け値なしの面白さ! よく練られたストーリー! “りす”と“山やぎ”最高!(・)    2008/1/3
        

・・ これまでに見たハリウッドアニメで、こんなに気持ちよく笑わせてくれた映画は記憶がない。 米国では2006年1月に封切り、以来世界での興行成績は1億ドル突破の大ヒットとか。 大事なレシピを盗んだ容疑で、“善人のはず”の赤ずきんやおばあちゃん、 “悪人のはず”のおおかみなど取り調べされる4人(3人と1匹?)の“供述”を通じて、 “アレっ?”と思ったちょっとしたシーンの正体や理由が徐々に明かされていく。 このフラッシュバック方式ストーリー展開は重層かつ多視点の構造なので、さながら「ユージュアル・サスペクツ」。 まずは、字幕で見ることをお薦めします。理由は、(その1)あらすじそのものはシンプル、 (その2)映像をよ~く見ていればプロットの全体像が理解できるように作られている、 (その3)何と言っても、赤ずきん役のアン・ハサウェイのかったるそうな感じ、“謎の山やぎ”のユニークな“セリフ(=歌声)”、 そしてとりわけ大ケッサクなリスの新聞記者(トゥイッチー)の“超速”セリフ、これらを生で体験しないと絶対もったいない、などなど。 ”良いこの童話“ではありませんが、観たら”チョイと変わった良い子“になっちゃうかもしれない、家族で楽しめる傑作です。 ちなみに、今年続編公開が予定されているそうで、大いに楽しみです。


2
  話の出だしあたりで見るのをやめなくて良かったあ    2008/3/20
        

・・  話の序盤で、赤ずきんがおばあさんの家を訪ねて行き、そこで起きた事件をさくさくっと描写し、続いて、その事件の関係者である四名、赤ずきん、オオカミ、斧を持った大男・カーク、おばあさんの視点から、事件のあらましを検証していくストーリー。ジュブナイル・ミステリの妙味があって、「話の出だしあたりで見るのをやめなくて良かったあ」と、そう思いました。  と言いますのも、このCG・人形アニメ映画、主要キャラ四名の意外な素顔が明らかになる話の中盤から、ぐんと面白くなるから。森の外の広い世界に飛び出したい行動的な少女の赤ずきんをはじめ、意外な職業に就いているオオカミ、見果てぬ夢を追いかけている串カツ屋のカーク、過激にぶっ飛んでいるおばあさんと、彼らの性格付けににやにやすること請け合い。    そして、「前のエピソードでちょろっと出てきたあのシーンの本当の姿、実際に起きていたことっていうのは、そうか、そういうことだったのね」と、各人各様の証言(視点の移動)によって、事件のパズルのピース(断片)が徐々にハマっていくところ。アガサ・クリスティーのミステリの風味にも似て、親しみやすくて面白かったな。  見ていて一番わくわくしたのは、雪山スキー競技会でのおばあさんの豹変、大活躍を描いたシーン。あと、雪崩のアイテムと関係者四名との関わり方がそれぞれ微妙に違っていたところ、思わずくすりとさせられました。


3
  吹替えもなかなかイイ    2007/12/28
        

・・ CGアニメで推理映画というのは珍しいかもしれませんね。ピクサーやドリームワークスの技術には及ばないものの、この世界観とストーリーにはこのぐらいのCGが味があっていいかも。 お話はとりあえず、普通の赤ずきんの話から始まるんですが、赤ずきんは空手の達人、オオカミは新聞記者、おばあさんはファンキー(映画を観ればわかります)、きこりは役者志望の焼きとり屋のおやじとくれば、物語の内容は想像できるだろう。(←できないよね) からみあった物語を複数の登場人物それぞれの視点でみる。「一度登場したシーンが伏線となって再び登場し、その意味合いが説明される」というような、邦画の名作「運命じゃない人」みたいな作りではありますが、子供も見ることを意識してか、ひねりがなくて少々物足りないです。 でも、使われる楽曲としてベン・フォールズのサウンドがポップで、とてもよかったし、後半は犯人を追ってのアクション映画(?)となって、けっこう面白いです。笑える部分もけっこうあるし、良くまとまった秀作ではあると思います。 あと、最後に一言、ばあさん、カッコイイ!!


4
  続編も楽しみ!!    2008/3/4
        

全体的に完成度の高い作品。対象は子供だけでなく、世界的に有名な『赤ずきん』のキャラクターが元になっているので大人もすんなり話に馴染めます。 内容は推理モノですが事情聴取で徐々に明らかになる登場人物たちの裏の顔や事件の真相の他、アクションシーンや笑えるギャグも見所です。 キャラクターに関してはどのキャラも強い個性があるので愛らしいのですが、特にレッドちゃんの表情や仕草が細かくてついつい注目してしまいます。レッドちゃん可愛いです! 続編も大いに期待してます!


5
  串カツの歌    2008/3/5
        

 1回見たときはなんだこりゃ? と思いましたが。何度も見たくなる不思議な魅力があります。そして、見るたびに味が出てきます。今では、元気になりたい時に見ています。  見るなら絶対吹き替えです。吹き替え、声優がとても良い。私のお気に入りはカーク。串カツの歌は最高です。見ていない方、是非ご覧ください。おすすめします。


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